尾美さんの説明は医療人としては恥!それを受け入れる安倍ちゃんはボッチ。みんなで佐伯耕三くんを応援しよう! | 緑の日記 Leica365
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日本にただ一人のアメリカンスーパーデンティストNorman Yamazaki, DDS.が綴るスピ系飛騨高山の日々。
<< 西村康稔経済再生担当相というのは日本国民を混乱させ、日本の経済を破壊しまくって喜んでいる小池さんの仲間?と飛騨高山の人たちは言い出しています。 | TOP | MacBook Proのキーボードに問題あり、エルメス、シャネルが販売に向けセールス開始、ファイザーのワクチンはできないから今のベストはアビガン、高山市立西小学校のPTA会長は高原武夫 >>
尾美さんの説明は医療人としては恥!それを受け入れる安倍ちゃんはボッチ。みんなで佐伯耕三くんを応援しよう!

 

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(注意)今日のブログは田舎で開業している

 

歯医者さんの妄想ですから都会の人はNever mind です。

 

晴れの高山です。

 

こんなニュースがありました。

 

*****

PCR検査拡充されず「フラストレーションあった」 

専門家会議

5/4(月) 22:16配信

 

THE PAGE

 

 新型コロナウイルス対策を検討する政府の専門家会議が4日開かれた。その後の記者会見で、副座長の尾身茂氏(地域医療機能推進機構・理事長)は、国内におけるPCR検査数が諸外国に比べて少なく、「必要な人が受けられるようにするべきだと専門家はみんな思っている。今のままでは不十分。早い時期から議論したがなかなか進まなかった。これにはフラストレーションがあった」などと言及した。

【会見ノーカット】新型コロナ「新しい生活様式」とは? 政府の専門家会議が会見

PCR拡充、日本はなぜ遅れた?

 尾身氏は、日本でPCR検査の拡充が遅れた原因について「過去を振り返る必要がある」としたうえで、大きく2つの点を挙げた。

 1点目については、「日本は感染症の法律も制度的にも地方衛生研究所が主体でやってきて、例えば麻疹(はしか)、結核(けっかく)の審査は仕事の一環だが、新しい大流行の病気を大量に検査するという仕組みになっていなかった。(これは)いい悪いではなくて、日本の制度だ」と指摘。

 2点目については、「日本は幸いSARSが2003年、国内で大流行が起きなかった。当然、幸いだったが、事実として(流行が起きた)韓国とかシンガポールは感染症対策を激しくやった。日本はPCR検査能力の拡充の機運が起こらなかった」と述べた。

 

PCR検査拡充されず「フラストレーションあった」 専門家会議

専門家会議の資料より 

拡充を困難にしている6ポイント

 また、今後PCR検査を拡充するにあたり困難になっているポイントとして以下の6点を挙げた。

(1)保健所の業務過多(尾身氏は職員がかなり減らされてきた点も問題視)
(2)入院先を確保する仕組みが十分に機能していない地域があった
(3)地方衛生研究所は人員削減の中で通常の検査業務をしなければならなかった
(4)検体採取者、マスクや防護服など感染防護が圧倒的に不足している(尾身氏は、このため医師らが検査に二の足を踏む原因になると補足)
(5)一般の医療機関が検査をするには都道府県と契約する必要があった。
(6)民間検査会社には運ぶための特殊な輸送機材がなかった

PCR検査拡充されず「フラストレーションあった」 専門家会議

専門家会議の資料より 

今後、認められる対応

 そして、今後求められる対応としては以下の6項目を挙げた。

(1)保健所、地方衛生研究所の体制強化、負担軽減
(2)都道府県調整本部の活性化
(3)地域外来・検査センターのさらなる設置
(4)感染防護具、検体採取キット、検査キットの確実な調達
(5)検体採取者のトレーニングなど
(6)PCR検査体制の把握、検査数や陽性率のモニター公表

 尾身氏はこれらを説明したうえで、医師が検査が必要だと判断した患者は、軽症者であっても迅速、かつ確実に検査する体制に移行すべきだ、と主張。これまでの「37.5度の発熱が4日続いた場合」などとされた受診ガイドラインについても、見直すことを求めているという。

 

*****

 

この後に及んでPCRですから

 

尾美さんは認知症?

 

と言われても仕方がないのでしょう。

 

PCRの精度は低くて

 

当てにならないと臨床の場では

 

誰もしようとしません。

 

検査だけして患者を返す

 

ということを平気で進めているのですから

 

あんた、医者したことある?

 

と聞かれても尾美茂さんは当然です。

 

現役ではないとしても

 

アビガンの早期認証には言及すべきです。

 

尾美さんはパンダハガーのWHOと

 

セカンドフロアーと婦人部から

 

とにかく長引かせて

 

日本の経済がドン底になり

 

安倍政権が倒れるまでやれ

 

中国様が日本を買い占めるまでやれ

 

とにかく自粛は長くやれ

 

と葉っぱをかけられているようで

 

自粛ありきの

 

非科学的な説明ばかりするので

 

座長の脇田さんはもう精神分裂寸前ですが

 

では脇田さんは尾美さんのようなことを言えるか

 

といえば一応医者の端くれらしいので無理です。

 

言ったら最後、学会追放、死ぬまで仲間なし

 

という医療人としては最も惨めな老後が待っています。

 

なんとか細胞で自殺した人がいましたが

 

脇田さんも同じような心境かもしれません。

 

ヤマザキ先生ですら同情するレベルです。

 

そのくらい尾美さんの話はメチャメチャです。

 

それをあっさり受けてしまう

 

安倍ちゃんにはがっかりですが

 

相当、ボッチにされているのか

 

されているふりをしているのか

 

不明ですが

 

ここでヤマザキ先生がキレて

 

#安倍やめろ でTwitterに書き込むと

 

ボッチの片割れの

 

目処をメドコロと読ませた佐伯耕三くんが

 

更に孤立することになるので

 

せっかく灘高でモンジとメドコロを教えてくれた

 

古典の面白い先生のためにも

 

まだまだヤマザキ先生は安倍ちゃんを

 

高山市民の90%くらいから

 

白い目で見られながらも続けるのですが

 

それにしてもパンダハガーの勢いは止まらず

 

ますますトランプは怒り

 

アメリカ大使が不在なので

 

アメリカンクラブの財政は大丈夫かなど

 

いろいろなことを思いながら

 

ヤマザキ先生は

 

東寺では朝敵退散のゴマが焚かれ

 

八ヶ岳には大東亜戦争敗戦後

 

皇室を守り抜いた

 

山崎竹四郎の緑の結界が

 

久しぶりに現れている

 

ということを京都と諏訪のシャーマンから聞いて

 

ひふみ神示をパラパラとさせています。

 

ということで今日も頑張ろう!

 

JUGEMテーマ:スピリッチュアル

| 高山市の日常 | 01:49 | comments(0) |
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